広島風 お好み焼き 「大 樹」 ひろき
広島風 お好み焼き 「大 樹」 ひろき



いろんな記事や評判を聞いたお客様が、
遠くは北海道、東京、京都、大阪、神戸、、米国、フランスからも。。。
全国、世界各地から、下町の小さな店を訪ねてきてくださいます。
心より感謝です。
・2018年版 ミシュラン にも 大樹 が掲載された (18年4月)
・2013年版 ミシュラン に 大樹 が掲載された (13年5月)
・旅行ガイドブック まっぷる に大きく掲載(14年)
・自民党 中川秀直さん が来店(09年4月)
・九州のテレビ局 大樹を取材(09年4月13日)
5月連休の小旅行企画で”大樹”を紹介するそうです

『とにかく旨い』以外に言葉が見つからない衝撃の味。初めてそば入りじゃなくても美味しいだろうと思った。トウモロコシのようなほのかな甘みに、噛めば噛むほど舌に伝わる旨み。味の向こうに、具材を作っている生産者の顔が見えた
横山さんが大樹に来訪したのは07年5月22日 923店舗目
・・・・横山さんの来訪日記
(横山さん来訪日記から引用)
「最後は「大樹」。評価はAA(7段階評価の最高位!!)。
食材の味いかしまくり系(皆好きそう)。
これは美味い!! これは美味い!! これは美味い!! ほんまに美味い!!
キャベツの味の向こうが1番見えた。生産者まで見えた。滅茶苦茶美味かった!!!
多めのもやしが、またそれを引き立てたとだけ言うとこう。
初めてそば肉玉じゃなく、野菜肉玉でも、そば抜きでも食べれるお好み焼きじゃと思った。
そして、長かったブルーな気分が、このお好み焼きを食べて完全に吹き飛んだ!!」
俺やっぱりお好み焼き好きじゃわ~~って再確認できたお好み焼きとだけ言うておこう。
後日美味い店にて。ってあんまり教えたくないの~~。




2003年10月16日
大樹から生中継・
お笑い芸人、友池中林が、
全国8都市、
とっておき情報を元に巡る
・新聞 『中国新聞:お好み焼き 炎の鉄板』 (2002年2月に取材 )
・南々社 『広島快食案内』 書店で販売中・・・・大樹が3つ★で掲載
・読売新聞『読売新聞社:読売ライフ』に掲載 (2002年12月)
・新潮社 『第一経済レポート』(2001年5月号に掲載)
・雑誌 『ホームページアクセス広島』・・・・大樹を掲載
・雑誌 『月間タウン情報ひろしま』

2013年5月、ついにミシュラン@広島版がでた。そして、大樹 が掲載されたのでした。
近畿版ミシュランでは、大阪のお好み焼き屋さん、いわゆる粉もん屋さんは一件も掲載されなかった事件は有名だが、広島は別の扱いとなった。お好み焼きがミシュランに掲載されたのは世界初の快挙!
世界のミシュランが、お好み焼き「大樹」に訪問したのが、2012年10月、ミシュランが広島で調査を始めると公表されるよりも前でした。欧州系の男性1名と日本人男性1名の訪問。しかも満員の時間帯に一度訪れ、いったんあきらめて、別の時間帯にもう一度訪問された。この時点では、秘密調査でしたが、こんなところに欧州の人が来店する事自体が異例ですから、とても目立っていて、記憶に残ったそうです。そして、2日後には、ミシュランの名刺を持っての公式訪問があり、調査が秘密裏に終わった事の説明と、ミシュラン掲載検討のため店内の写真撮影を認めて欲しいとの申し出がありました。その時いただいた裏情報で、大樹に試食調査に訪れたのは、ミシュランの編集長本人であったとのこと!
それは、50歳くらいの、凄いオーラを持った素敵な仏蘭西紳士と見えました。印象的でした。
ミシュランガイド発行イベントのマスコミ映像を見てると、「あれ、うちの店に来た人だ!」
きっと当時、お好み焼きを世界初で掲載するかどうかは、ミシュラン社の重要懸案で、平社員の調査員では決断できないので、総責任者自らが調査員に入っていたのだろうねえ、すごい力の入れようだったことが伺える。審査をパスして、、すごいことになったじゃないの!